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カテゴリー別アーカイブ: 旅行・旅先
夢見ヶ崎動物公園へ
こんにちは。七課の神崎です。 川崎市にある夢見ヶ崎動物公園に行ってきました。入園料無料、コンパクトで気軽に遊びに行ける動物公園です。 大型動物園は疲れる…そんな方にオススメ。シマウマ、レッサーパンダ、ペンギン…サクッと1時間程で回れます。 遊具や大きな木のトンネル、芝生の広場があり、レジャーシートを広げてピクニックにも最適です。小高い丘にあるので、天気が良い日は富士山ビュー。パワースポットの天照皇大神や熊野神社を参拝。 動物+自然+神社一度で楽しめる場所でした。 ※夢見ヶ崎動物園神奈川県川崎市幸区南加瀬1丁目2−1https://www.city.kawasaki.jp/shisei/category/288-7-22-0-0-0-0-0-0-0.html ※駐車場が少ないので、ご注意ください
新天町商店街の老舗そば屋「飛うめ」
3課戸田です。年末年始の福岡旅行で行列必至の名店へ 新天町「飛うめ」で名物・天とじ丼 年末年始の休みを利用して、久福岡へ旅行。天神をぶらぶら歩いていると、以前から気になっていた新天町商店街の老舗そば屋「飛うめ」を思い出し、お昼ごはんに立ち寄ってみました。 お昼時ということもあり、店の前にはやっぱり行列。地元の人から観光客まで幅広く並んでいて、期待が高まります。 店内は昔ながらの食堂といった雰囲気で、どこかホッとする空気感。壁に貼られたメニューを見ると、そば・うどん・丼ものと種類も豊富ですが、ほとんどの人が頼んでいるのが名物の天とじ丼。 迷わずその天とじ丼を注文。しばらくすると、丼いっぱいに広がる卵の黄色が食欲をそそる一杯が運ばれてきました。 ふわふわの卵の中には、大きな海老天がしっかり隠れていて、甘めの出汁がご飯に染み込んでいます。サクッとした天ぷらと、とろとろの卵、優しい出汁のバランスが絶妙で、並んだ甲斐があったと納得。 観光の合間に、福岡らしい老舗の味を気軽に楽しめる一軒。天神でランチに迷ったら、間違いなくおすすめできるお店です。
先日、親戚宅での新年の集まりで片瀬山へ行きました。
はじめまして。営業七課の神崎です。 先日、親戚宅での新年の集まりで片瀬山へ行きました。 子どもたちは湘南モノレールに大興奮!たくさんのお年玉に大喜び!…でしたが、すぐに酒飲みの会には飽きてしまいグズグズに。近所の公園へ連れ出すことにしました。 折角なら探検に行ってみよう!と、3歳の娘が隊長に、小2の息子が副隊長に就任。私は平隊員としてお供しました。 兄妹が思うがままに進み、公園があれば遊具で遊び、隊長のトイレ号令で一時帰宅し…紆余曲折ありながら諏訪神社まで歩きました。 藤沢片瀬地区の諏訪神社は「上社」「下社」の2箇所に鎮座しており、夫婦和合・縁結びの御利益があるようです。「星のシリーズ」と呼ばれる入手困難のお守りもあるそうですが、そのようなことは露知らず、上諏訪神社の急な石段を必死に登ってまいりました。 本来ならば相模湾や富士山が楽しめるようですが、兄妹の自由すぎる動きにヒヤヒヤし…すぐ降りてしまいましたので、次回は景色も楽しめたらと思います。
某テーマパークへ行って参りました!
アース住販の石井でございます。 今年も転勤や入学などでお住まい探しをされる方がとても増えて参りました。1月から4月にかけて物件の動きが非常に早く、良い物件からどんどん売れていきます。物件探しはお早めのスタートをお勧めしておりますので本年も宜しくお願い致します。 さて、昨年末にはなりますが休みの日に娘を連れて某テーマパークへ行って参りました。娘が生まれてからは基本的には休みの日は娘と一緒に過ごしておりますが、最近学校のお友達と遊ぶ機会も増えてきて、私が遊びに誘っても断られることもちょいちょい増えてきました。お友達と遊ぶことは非常に良い事ですし、なにより学校が楽しそうで嬉しく思う反面、ちょっとだけ寂しい気持ちもありますね。今年からはダンスを習う予定で、この先どんどん娘と一緒にいられる時間は減っていく事を考えると、1日1日を大切にしないいけないなぁとしみじみ思いました。 子供の成長はあっという間です。お子様がいるご家庭でお住まいを探されている方、少しでも長い時間を素敵なお住まいで過ごして頂けたらと思いますのでこの機会にお気軽にご相談ください。よろしくお願い致します。
新年あけましておめでとうございます!
皆様新年あけましておめでとうございます。 昨年に引き続き本年もよろしくお願いいたします。 営業5課の飛田です。 皆様は年末年始どの 様にお過ごしになられましたか? 私は年末に友人と大阪旅行に行って参りました。 人生で2度目のUSJに行きましたが以前行った時とは比べ物にならないほどの人込みでした。アトラクションは全て90分待ち以上、ごはん屋さんは長蛇の列でどこにも逃げ場のない状態でした。 ですがやはりパーク内は非日常を感じられる世界観で日が暮れると幻想的な空間楽しい時間を過ごすことができました。 昨年末はものすごく楽しい時間を過ごすことが出来ましたので今年もどこか旅行に行きたいと思いました。 皆様どこか良い旅行先ございましたら教えていただけますと幸いです。 それでは次回のブログも見ていただけたらと思います。
リゾナーレ熱海
こんにちわ。 営業1課の森川です。 子供の夏休み期間中はいつも以上にママが大変! という事で妻が息抜き出来るよう旅行に行って参りました。 妻が休めて、子供は楽しめる。夢のような場所なんてあるわけ・・・あった!!! リゾナーレ熱海【公式】 | Hoshino Resorts RISONARE Atami (実は2回目) 眺め良い! ボルダリング ボールプール その他、砂浜の休憩スペース、森の探索、水泳など思いっきり楽しめました! ご飯も美味しかったー。 娘の喜ぶ姿を見るとこちらも嬉しくなります。 次はドコに行こうかな?
大阪万博に行ってきました
総務課の渡邉です。 少し前の6月半ばに「EXPO 2025 大阪・関西万博」に行ってきました。 2025年大阪・関西万博は、 2005年に開催された愛・地球博に続き、 20年ぶりに日本で開催される国際博覧会になります。 今回の万博のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」ということで、 世界各国から人やモノが集まり、新たなアイデアを創造発信するイベントとなっており、 150以上の国と地域が参加し、それぞれの文化的遺産や技術革新を反映した 個性豊かなパビリオンが集結しているとのこと・・・・ 入場チケットは購入できたのですが、 直前までパビリオンの予約が一件も取れていないままの当日を迎えてしまった為、 予約なしで入場できるパビリオンを優先的に周りながら、 当日目当てのパビリオンのチケットを入手しなければならない事態に・・・ 当日、9時開場の1時間以上前に会場に到着しましたが、 すでに長い行列が発生しておりました。 平日なのに何故? 行列の半分は海外の方々。これが万博のパワーなのでしょうか?? どうやら少し侮っていたようです。 会場時間になるとゲートが解放されて一気に人の波が会場内に流れ込んでいきます。 「走らないでください」とアナウンスが鳴り響く中、 爆走している方々を尻目に私達は通常の約1.5倍の速度で 最初のターゲットとなるパビリオンへ向かいました。 最初のターゲット「アメリカ館」 壁面に設置された巨大な2面のLEDスクリーンと黒い建造物が目を引くパビリオンです。 予約なしで入場できるパビリオンの一つであるアメリカ館ですが、 それ故に来場者が集中するようで、既に行列発生。 隣のフランス館に目をやると、そこでも行列発生。 はい、並びます。 ちなみにこの日は晴天で最高気温は34℃。 じわじわと暑さが私達を襲ってきます。 みなさん、それぞれ暑さ対策の準備をしておりましたが、とても辛そうです。 1時間ほど並んでようやく入場できましたが、 途中熱中症で体調を崩し搬送される来場者の姿を見かけました。 アメリカ館のテーマは 「共に創出できることを想像しよう」(Imagine What We Can … 続きを読む
LE LABO KYOTO MACHIYA
皆さん、いつもブログをご覧いただきましてありがとうございます! 営業2課の菊池です! 厳しい暑さが続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 毎年これを言ってる気がしますが、今年の夏は暑すぎます。 そういえば、皆さんは夏休みどこか行かれましたか? 私はもう暑さから逃げるのはやめようということで 京都に行って参りました! そこで今日は、京都で立ち寄ったお店を1つご紹介させていただきます! 『LE LABO KYOTO MACHIYA』 でございます。これは香水のお店です。 京都まで来て香水?と思うじゃないですか そうです京都まで来て香水です。 というのも、この店は世界全国に160店舗あるんですが いくつか、その店舗でしか買えない香りがあって こちらの店舗でも、京都限定の香りがあるんです。 『オスマンサス19』という香りで 永遠の都、京都をイメージした香りだそうなんですが これが本当にいい香りなんです。 プレゼンしたいのですが、言葉で説明出来ないので 是非、京都に行かれる機会がございましたら フラッと立ち寄ってみてください。 ちなみに、お店が近づくと香りが漂ってきます。 東京限定でしたり、各都市限定の香りがございますので 調べてみると面白いかもしれません。 ちなみに、私のおすすめは『イラン 49』という香りです! 私の趣味丸出しのブログになってしまいました! 皆様くれぐれももご体調にお気をつけてお過ごしください!ではまた!
夏休みおすすめスポットのご紹介
こんにちは。 営業1課の谷です。 先日【明治なるほどファクトリー守谷】へ工場見学へ行ってきました。 茨城県守谷市にある、ヨーグルト製品の生産工場です。 敷地内に入ると、ルンバのような機械が芝刈りしているような光景に 驚きました。敷地が広いので、人力では大変なのでしょうか。 建物に入ると、ロビーはいろいろなフォトスポットがありました。 ↑ブルガリアヨーグルトの容器に入って撮影できます。 「おいしい牛乳」の顔はめパネルもありました。 工場見学は、明治のこだわりに始まり、ヨーグルトができるまで、 乳酸機について学び、工場のラインをウインドウ越しに見学しました。 工場はほとんどオートメーション化されており、ほとんど人がいない ことに驚きました。 パッケージの工程など、感心するポイントもありおもしろかったです。 かわいいお土産もいただき、楽しく工場見学できました。 こうやってこだわりをもって、一生懸命作ってくれている商品と認識 すると、親近感が出てスーパーでもついつい手が伸びてしまいます。 予約制になりますが、横浜からは日帰りで行ける距離です。 よかったら参加してみてください!
圧倒的な存在感・太陽の塔
総務課の渡邉です。 先月、大阪府吹田市にある万博記念公園にそびえ立つ「太陽の塔」を見に行きました。 太陽の塔といえば、芸術家の岡本太郎がデザインし、 1970年(昭和45年)に開催された日本万国博覧会のシンボルとして有名な建造物です。 大阪モノレール・万博記念公園駅を下車してから万博記念公園に向かうと、 異様な姿をした白い大怪獣がこちらに向かって進撃して来ました。 「太陽の塔」です。 もちろん歩いたり移動したりする事はありえないのですが、 日常の景色の中に、非日常的な存在がマッチングすることで、 まるで怪獣映画のワンシーンのような光景が目に飛び込んで来たのです。 熱い日差しが降り注ぐ中、私達以外の観光客も足を止めて見入っていました。 万博記念公園(自然文化園 中央口)」のゲートをくぐると、 正面に太陽の塔が私を出迎えてくれました。 観てください!この異形なるも威風堂々とした神秘的な御姿を!! 本当に不思議なデザインです。 資料の抜粋になりますが、 「太陽の塔」は、70年大阪万博のテーマ『人類の進歩と調和』の精神を全世界に発信するためのテーマ館として・・・ 「太陽の塔」は過去・現在・未来を貫いて生成する万物のエネルギーの象徴であると同時に、生命の中心、祭りの中心を示したもの・・・・ 「太陽の塔」の制作意図についての岡本太郎は・・・ 『万国博の仕事を引き受けるとき、私はベラボーなものをつくると宣言した。右を見たり、左を見たり、人の思惑を気にして無難なものをつくってもちっとも面白くない。みんなが、びっくりして、なんだこれは! 顔をしかめたり、また逆に思わず楽しくなって、にこにこしてしまうような、そういうものをつくりたかった』 ・・・・難しいですね。 私には、白い大きな鳥が翼を広げているように見えます。 間近に見ると、見上げるほどに大きくて迫力あります。 高さ約70mの巨体・・・・初代ガ〇ダムは約18mですから3倍以上!! 後ろ姿はこんな感じ・・・ちょっぴり可愛いかも 私はまったく知らなかったのですが、 太陽の塔には4つの顔があると言われております。よく見ると、 塔の頂部には金色に輝き未来を象徴する「黄金の顔」 現在を象徴する正面の「太陽の顔」 過去を象徴する背面の「黒い太陽」 という3つの顔が確認できます。 ちなみに70年当時の黄金の顔の両目?からは、 眩いくらいの光線が照射されていたという噂が・・・ じつはこの「太陽の塔」、70年大阪万博の閉幕後は、 一部を除いてすべてのパビリオンが撤去されることになっており、 「太陽の塔」もその例外ではなかったそうです。 ところが保存を訴える機運が高まり、1975年に「太陽の塔」の永久保存が決定され、 公園を象徴するオブジェとして奇跡的に残されました。 70年大阪万博の閉幕以降に生まれた私達が「太陽の塔」を観ることが出来るのは、 … 続きを読む









