こんにちは!
営業2課 山本です。
今日は、わが家に来てちょうど1か月になるカブトムシ、『かぶ太とかぶ子』のお話です。

実はこのかぶ太、1か月前に上司から譲り受けたもの。
子どもの頃、夏休みによく捕まえに行ったなぁ…なんて、かぶ太を眺めていると
、懐かしい昔の思い出がよみがえってきます。
大人になってまたカブトムシを育てることになるとは思いませんでしたが、
いざ飼い始めると本当に愛着が湧くものですね。
最近の驚きは、とにかく『ゼリーの減りが早いこと』! 朝起きると、
もうゼリーが空っぽになっていることも日常茶飯事。
「お前、そんなに食べるの!?」と、かぶ太(と隣のかぶ子)の旺盛な食欲に圧倒されつつ、
毎日いそいそと新しいゼリーを補充しています。
夜になると「カサカサ…」「コツン」とケースの中で元気に木を登ったり跳ねたりする音が聞こえてきて、
「今夜も元気に動いてるな〜」とちょっとした癒やしになっています。
すっかり我が家の一員になったかぶ太。 これからも元気に育ってほしいなと思います。
それでは、みなさま次のブログでお会いしましょう。









