こんにちは、営業3課の小泉です。
今回は、地元で長年愛されている大人気の老舗ステーキハウス
「バッファローキング」に行ってきました!
「とにかくガッツリとお肉が食べたい!」という衝動に駆られて向かったのですが
期待を遥かに超える満足感でした。
渋くてカッコいい!アメリカンな店内へ
お店に一歩足を踏み入れると、どこか懐かしいアメリカンダイナーを思わせるような
雰囲気が広がっています。この「ザ・ステーキハウス」という無骨な佇まいが
これから肉を食らうぞというワクワク感をグッと高めてくれます。
メニューを開くと、ロースステーキやヒレステーキ、ハンバーグなど魅力的なラインナップがずらり。
今回は王道のサーロインステーキをチョイスしました!

迫力満点!熱々鉄板で登場する極上ステーキ
注文してしばらくすると、ジュージューと食欲をそそる最高のサウンドと香ばしい匂いとともに、待ちに待ったステーキが運ばれてきました!
熱々の鉄板の上には、香ばしく焼かれたお肉と、上に乗ったバターがじゅわ〜っと溶け出しています。このビジュアルだけでご飯が何杯もいけそうです。
バッファローキング流のこだわり
ここバッファローキングの大きな特徴は、あらかじめ決まった「ステーキソース」がかかっていないこと!
- 岩塩や胡椒
- ガーリックソルト
- にんにく
- 醤油やマスタードソース
などが卓上に用意されていて、自分好みの味付け・カスタマイズで楽しむスタイルになっています。「最初はシンプルに岩塩と胡椒で肉の旨味を味わって、途中からガーリックや醤油を足す…」なんていう食べ方ができるのが、肉好きにはたまらないポイントです。
一口食べると、お肉の旨味が口いっぱいに広がり、柔らかさと程よい噛み応えのバランスが絶妙!特製の塩コショウやニンニクとの相性も抜群で、箸(フォーク)が止まりませんでした。









