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カテゴリー別アーカイブ: 日常
反田 恭平さんのコンサートに行って来ました!!
お久しぶりです。 総務課の渡邉です。 先日、妻の勧めで反田 恭平さんのコンサートに行って来ました。 反田 恭平さんとは、ピアニストで指揮者、オーケストラの代表も務めている方で、何といってもショパン国際ピアノコンクール2位入賞の世界的ピアニストなのです。 ※ショパン国際ピアノコンクールは格式が高く、世界三大コンクールとも称されています ※詳細は漫画・アニメ「ピアノの森」をご参照下さい 会場は赤坂一丁目にあるサントリーホール。 実はサントリーホールに来たのは今回が二回目になりまして、 2016年に久石譲さんが指揮する「castle in the sky」等のジブリ系の生演奏を聴いております。 平日火曜日の19時開演のコンサートでしたが、18時の時点で会場入り口には結構な人だかりが出来ていました。 お洒落な服装で来られている方が多く、礼服姿の人も少なくありませんでした。 ちなみに私はグリーンのMA-1にジーンズというラフな服装で、少し場違いな服装だったかも知れません。 コンサート会場となる大ホールは、設計にあたっては「世界一美しい響き」を基本コンセプトに掲げているらしく、非常に印象に残るデザインとなっております。 これは視覚的効果だけではなく音響効果も高い設計になっているそうです。 よくクラシックを聴くと眠くなるという話を聞きますが、私も同意見でして、あまり得意な方ではありません。 どちらかというと昭和の音楽の方が好きです。 そんな私が今回のコンサートに来たのは、「ピアノの森」・「四月は君の嘘」・「のだめカンタービレ」等の作品を観ていて、多少クラシックに興味があったことと、ショパン国際ピアノコンクールで受賞された反田 恭平さんのピアノの音を聴いてみたいという思いがあったからです。 ※音の良し悪しを聞き分けられる耳ではありませんが、CDではなく生演奏を聴いてみたかった 実際、演奏が始まってから、私は一度も居眠りすることなく聴き切りました。耳だけではなく身体全体で音を聴いた感覚です。 月並みな表現になりますが、「引き込まれた」という状態でした。 クラシックコンサートの生演奏を聴くという機会は今後ほとんど無いかもしれませんが、今回、反田 恭平さんの演奏と指揮する姿は生涯忘れられない思い出になったと思います。 それでは、また
暖かくなってきました
いつもお世話になっております。 CENTURY21アース住販の杉山です。 今年も寒い冬が去り、春の兆しが感じられるようになってきましたが 皆様はいかがお過ごしでしょうか。 季節の変わり目、どうか体調を崩されませんようご自愛くださいませ。 来月で私も入社してから丸2年が経とうとしております。 あっという間に過ぎた2年で今でも実感がありませんが、 少しづつ、仕事も覚えてきて私も春に向け、芽を出していきたいと思っております。 写真は本文とは関係がないのですが、 なんとなく暖かそうなのと写真が無いと寂しいと思って載せました。 公園で遊んでいたときの一枚です。 普段より写真を撮る習慣がなく、ブログを書く時にはいつも悩みます。 私もこの春に心機一転、新しい趣味でも発掘しようかと思っております。 皆様もおすすめの趣味があったらぜひ、教えてください。
懐かしいお菓子が並んだ駄菓子屋さんを発見!
こんにちは!営業6課の三浦です。 昔は家の近くには必ず駄菓子屋さんがありましたが今は少なくなり寂しいかぎりです。 まだまだ駄菓子屋さんがある地域もありますが少なくなってますね、、 先日に子供たちとイオンモールに行ってきました。 ぷらぷら歩いていると懐かしいお菓子が並んだ駄菓子屋さんを発見! 大きくなった子供たちも小さい頃に駄菓子屋さんにはよく連れて行っていたので駄菓子が大好きです。 1,000円渡すけど全部使わなくていいから買ってきなとトイレに行き戻るときっちり1,000円分!笑 ↓お釣りなく買ってました、、汗 駄菓子の値段も高くなってて思いのほか意外と少ないかな? チョコや酸っぱいものが好きだった自分に似て同じようなものを選んでいました笑 自分は子どもの頃に100円もらうと3個すもも買うくらいすもも好き、 身体に悪そうなのが好きでした笑 皆さま なんでもやり過ぎは良くないので身体に良いもの食べて健康には気をつけましょう!
大阪旅行に行ってきました!
新年明けましておめでとうございます。 営業2課の若林です。 年末に二泊三日の大阪旅行に行ってきました。 数年ぶりにUSJに行ったのですが、「スパイダーマン・ザ・ライド」が2024年1月に22日 に終了するとの事で、今までに感じたことの無いぐらいの人混みでした。 最短で乗れるアトラクションが1時間以上待ち。 ご飯屋に逃げ込もうと入ってみると長蛇の列で逃げ場の無いような感じでした。 ですが、周りの世界観や雰囲気に非日常感を感じ、楽しく良い気分転換になりました。 次はもっと空いている時に行きたいです。
昭和記念公園の秋の夜散歩
お久しぶりです。 総務課の渡邉です。 先日家族で昭和記念公園の秋の夜散歩に参加してきました。 “公園らしい夜の魅力を伝えたい”と始まった「秋の夜散歩(あきのよさんぽ)」は今年で4回目になりまして、私は初めての参加になります。 見どころは、黄金に光輝く「かたらいのイチョウ並木」と、 水面に夜の景色が反射す「日本庭園」になります。 昭和記念公園ではドッグランと、サイクリングコースを利用したことはあったのですが、イチョウ並木と日本庭園は観たことはありませんでした。 お昼に、ラーメン専門店小川昭島店の豚骨ラーメンでお腹を満たした後で、 15時頃に昭和記念公園に到着し、ライトアップ観賞券の購入。 平日でしたがイベント中の為か、来園者の数が異常に多い。老略男女問わず外国の観光客もたくさん居ました。 私達は「立川口」入場口から入りましたが、いきなりみごとなイチョウ並木と庭園が姿を現しました。 至る所で写真撮影が行われています。 ライトアップは16:30からスタートするので、それまでは普通に公園を散策。 ライトアップ前の日本庭園にも足を運びました。 庭園内にはライトアップ用の展示物が準備されておりまして・・・ たくさんの和傘 門の前の和傘 通路脇の和傘 何やらドキドキします。 日が落ち・・・そして、ライトアップスタート!! 昼間とは異なる顔を魅せる日本庭園 素直に綺麗です。 池の周りをめぐりながら景色を楽しめる池泉回遊式の日本庭園なのですが、モミジと、木橋や建物が、夜の水面にまるで鏡のように反射しています。 和傘もライトアップされて、 こんな感じです。 どうですか? とても幻想的な光景です。 また、個人的に気に入ったのは「プロジェクションマッピング」でした。 通路の上を川に見立てて、流れる落ち葉、泳ぐ鯉、水面に映る月などが表現されていました。 とても綺麗。 後ろ髪を引かれつつ、次の「かたらいのイチョウ並木」へ移動。 時間は19時を過ぎており、辺りは真っ暗。 本来この時間は入園出来ないのですが、今回はイベント期間中なので問題なし。 真っ暗な公園を散策する貴重な体験ができました。 そして到着。 秋の昭和記念公園を代表する「かたらいのイチョウ並木」は全長300mにも及ぶ結構な長さがあり、自然的で素朴な美しさが魅力です。 今回は、ライトに照らされて輝きが増し、また、音楽と光が連動する演出も行われており、幻想的な空間が広がっていました。 最盛期には、足元も頭上も黄色に染まり、“黄金のトンネル”が現れるそうですが、その名に違わない威容といえます。 ひと時日常を忘れ、非日常の世界に没頭することが出来ました。 誘ってくれた家族に感謝を。 … 続きを読む
アグリーベイビーズ
こんにちは。 営業2課山本です。 数か月に回ってくるブログの番がまわってきました。! 休みの日は特に出かけておりませんので 書く事がなく大変困っているのですが・・・ 最近ゲーセンに行きユーフォキャッチャーにはまっております!! ぬいぐるみやフィギュアをとっても困るだけなのですが・・・ 商品が落ちる瞬間が物凄い良いのです。 この前気づいたらついにひとりでゲーセンに入ってしまっていて なんかおもしろそうなものがないかなーとみていたら 変な赤ん坊がいたので とれるまでお金をいれつづけていました。 【調べたらアグリーベイビーズらしいです。】 赤ん坊がこちらです!! なにか癖になる人形で、お気に入りで御座います。!! もしこの赤ん坊【アグリーず】を見つけたら 是非山本まで教えて下さい。休日に確保しに行きます。
館山に行ってみました!
皆様、いつもお世話になっております。 6課の杉山です。 11月に入り、ようやく暑さが遠ざかっていくかと思いましたが、まだ暑いです。 寒いのが得意なわけではないですが、 四季の中では冬が一番好きです。 皆様はどの季節がお好きでしょうか。 さて、先日ですが、友人と館山に行って参りましたので そのことについて書かせていただこうと思います。 そもそもなぜ、館山に行ったのかというと、特に理由はないです! その日は友人達と集まり、ご飯を食べに行く予定でした。 その後の予定は何も決まっていなかったのですが、 どこかに行こうと話が発展し、選ばれたのが「館山」でした。 館山で何をしたわけではなく、館山の海や駅周辺を散歩しただけで ドライブがメインでしたが、友人達と久々に集まることができ、 有意義で良い刺激になりました! ↑館山の海です。 空は曇り、少し暗くなってきていて写真からも無計画さ伝わるかと思います(笑) ↑「館山」駅です。 大きくて綺麗でロータリーやお店もたくさんあって雰囲気が良かったです! 今回は時間もあまりなく、バタバタしてしまったので 今度はしっかりと計画を立てて旅行に行きたいと思います。 ここまで読んでいただいてありがとうございます。 今回はこちらで失礼致します。
Z世代の…続
みなさんお久しぶりです。 営業3課の翔梧、日比野 翔梧です。 抜けるような青空に美しい紅葉が映える季節となりました。 とても久々のブログとなりましたが、毎度、順番が回ってくるごとにお題に困ります。。。 いつもいつも真面目で脈絡のない文章になってしまうのですが今回も同じようになってしまったらすみません。。。 と、言いながら2回目なんですけどね(笑) 前回は確か4月頃にZ世代について書かせていただいたかと思います。 社内で続きが見たいという声があったので、【チル】についての続編ということで、お楽しみいただけたらと思います! 特に匂わせていた訳ではないのですが、前回のブログの最後に【エモい】という言葉を入れさせていただきました。 本日はその【エモい】について少しお話できたらと思います。 簡単に表現をすると『心が揺さぶられて、何とも言えない気持ち』 「エモい」という言葉の由来は諸説ありますが、「感情的な」という意味の英語「emotional」(エモーショナル)からきているという説もあり、 現在、若者の間では「感情的」「哀愁漂う」「趣がある」「グッとくる」などの意味で広く使われています。 また、「なんとも形容しがたい」という意味の日本語「えもいわれぬ」の字面から派生しているという説もあります。 この言葉には、なにかに縛られるものはなく、多様な場面で使うことが出来るそうです。 ■エモいの例文 「今日の夕焼けがエモかった」 「エモい桜並木の写真を撮った」 「昔の卒あるが出てきてエモかった」 「友達がずっと落ち込んでて私もエモくなった」 「今日見た映画、感動して泣いた。エモッ!」 など使い方は色々 私が感じるエモいについて、写真で表現してみたいと思います。 ガチャガチャ同じの出た エモ!!! 日比野でした。
組み紐・・それは人生?
総務課の渡邉です。 今年のお盆休み中、体調を崩してほとんど外出することが出来なかった為、 自宅でダラダラしていました・・・ 自宅療養中、妻と一緒に新海誠監督の映画「君の名は。」を観ていた時に 心に響いたセリフがありました。 何度か観ている作品だったのですが、何故が今回、特別に響いたのです。 それは、ヒロインの祖母である一葉さんのセリフなのですが・・・ -寄り集まって形を作り、 -捻れて絡まって、時には戻って、 -途切れ、またつながり。 -それが組紐。それが時間。それが結び。 また、 -糸を繋げることも結び -人を繋げることも結び -時間が流れることも結び というセリフもありました。 以前観た時は、組台に固定された数十本の糸を 一定の方式で交互に交差させて組まれていく組紐のシーンが美しく、 印象的だったと記憶しているのですが、 一葉おばあちゃんのセリフにはそれほど心には残っておりませんでした。 しかし、今回は何故か、映像よりもセリフの方が私の中に入ってきました。 そして、同時に、会社の同僚や地元の同級生達の顔が頭に浮かんだのです。 現在、私は求人関係の業務に従事しておりまして なかなか結果が残せていない事に複雑な気持ちを抱いておりました。 入社してから約5年くらいになるのですが、 様々な人達と出会い・別れを繰り返してきました。 心許せる人も居れば、正直苦手な人も居ました。 出会った事により得たものもあれば失ったものもありました。 ただ、この会社で一緒に業務に従事していた仲間だという事実は間違いなく、 私の人生の糧になっていると断言できます。 みんな其々の事情や問題等を抱えた中で、運命的に、出会い、別れたのです。 そう、運命だったのです。Destinyなのです。 私達が生きている社会は組紐と同じなんだと思ってしましました。 家族も、会社も、地域も、・・・ 絡まり、途切れながら流れていく結びの一つ 私は糸の一本で、みんなと繋がっているのだと・・・ これからも多くの人達と出会い、別れていくことになると思うのですが、 その一つ一つを自分の糧として成長していけるようになりたいと、 今は少し前向きな考えになっております。 … 続きを読む
祝⭐兄の新事務所に行きました!
営業6課の三浦です。 自分自身が不動産業に携わるキッカケになった兄の新事務所に行ってきました。 ↑色々な売主様からのお祝いの花が凄い! 自分は仲介業ですが、兄は売主業を営んでおります。 元々は神奈川区の小さな事務所から 中区のビル最上階と年々成長しているところをマジマジと感じ 流石だなぁ〜と直接は中々言えないですが、笑 日々、刺激をもらっております^ ^ ↑新事務所のバルコニーからの眺望 眺望も良く螺旋階段のあるオシャレな事務所でした。 目指せ兄貴、追い越せ兄貴で 頑張って参ります! 引き続きよろしくお願いいたします。









